2007年08月23日

未知の病気毎年1種類67年以降に発生

世界保健機関(WHO)は23日、2007年の「世界健康報告」を発表、

1967年以降、毎年1種類のペースで未知の病気が発生しており、一世代前には存在しなかった病気が少なくとも39種類見つかったことを明らかにした。

同報告によれば、これらの新種の病気は、新型肺炎(重症急性呼吸器症候群=SARS)や鳥インフルエンザ、エボラ出血熱、エイズウイルス(HIV)など。

 また、同報告はグローバル化に伴い人やモノの移動が激増する中、世界各地で過去5年間、約1100件の伝染病の流行があったことも指摘した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070823-00000003-yom-soci

健康がなにより一番です。

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posted by キンちゃん at 18:02| Comment(0) | TrackBack(1) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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